名鉄一宮駅
| 所在地 | 愛知県一宮市新生一丁目1-1 |
|---|---|
| 所属事業者 |
名古屋鉄道(名鉄) |
| 駅構造/ホーム | 高架駅/2面4線 |
| 乗車人員(降車客を含まない) |
17,700人/日(2016年) |
| 開業 | 1900年(明治33年)1月24日 |
| 乗り入れ路線 | 2路線(名古屋本線・尾西線) |
| 有人駅であるか | ○ |
クイックアクセスガイド
| 普通 | 準急 | 急行 | 快速急行 | 特急 | 快速特急 | ミュースカイ |
| ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※記号の凡例 ○:停車
| 1900年1月24日 | 尾西鉄道一ノ宮駅として開業。1900年度中に新一宮駅に改称。 |
|---|---|
| 1924年2月15日 | 尾西鉄道当駅~国府宮間が開業。 |
| 1928年2月3日 | 名古屋方面からの名岐線が開通。 |
| 1930年 | 駅舎を北へ100m新築移転。 |
| 1930年12月20日 | 蘇東線(後の起線)が乗り入れ。 |
| 1935年4月29日 | 名岐線が新岐阜(現在の名鉄岐阜駅)まで開通。 |
| 1948年5月16日 | 名岐線を600Vから1500Vに昇圧し、線名を名古屋本線と改称。 |
| 1952年12月14日 | 尾西線を600Vから1500Vに昇圧。それに伴い起線の乗り入れを廃止。 |
| 1963年12月 | 尾西線ホーム1線を撤去。 |
| 1964年1月 | 混雑緩和のため本線ホームを拡幅し、下り線を撤去した尾西線路盤へ移設。2面3線となる。 |
| 1966年2月10日 | 貨物営業を廃止し、国鉄線との接続を廃止。 |
| 1987年5月 | 自動改札機を設置。 |
| 1989年3月26日 | 高架化工事に伴い仮駅舎の使用を開始。 |
| 1993年2月21日 | 名古屋本線のホームを高架化。 |
| 1994年 | 駅舎全面建て替え、コンコース開通。 |
| 1994年11月27日 | 尾西線津島方面のホームを高架化。 |
| 1995年7月29日 | 尾西線玉ノ井方面のホームを高架化。 |
| 1996年3月 | 連続立体交差事業が完成。 |
| 2000年11月 | 名鉄百貨店が開業。 |
| 2005年1月29日 | 駅名を新一宮駅から、名鉄一宮駅に改称。 |
| 2011年2月11日 | ICカード「manaca」の利用が可能となる。 |
| 2011年3月26日 | ダイヤ改正に伴い、豊川稲荷駅発着の急行がほぼ終日当駅発着となり、岐阜方面の本数が毎時2本減少。 |
| 2012年2月29日 | トランパスの使用が終了となる。 |
| 2024年1月31日 | 名鉄百貨店を閉店。 |
高架下には一宮駅バスターミナルおよび郵便局などが入居しています。また、駅機能として一体的となっている尾張一宮駅に併設して「i-ビル」があり、高架化の一部とともに商業施設などが入居しています。
駅周辺の主な施設(地図の赤円の範囲内)
・一宮市役所
・駅前ビル「i-ビル」(一宮市立中央図書館)
・一宮消防署八幡消防文署
・愛知県一宮警察署
・西一宮駅(名鉄)
・真清田神社
駅周辺の交番数(地図の赤円の範囲内):1
駅周辺の郵便局数(地図の赤円の範囲内):5
特急形車両
通勤形車両
一般路線・コミュニティバス
名鉄バス:一宮駅バスターミナル、一宮駅東口(一宮・宮田線、一宮・川島線、光明寺線、江南団地線、古知野線、岩倉線、丹陽線)
一宮市循環バス(i-バス):一宮駅バスターミナル、一宮駅東口(千秋町コース)
高速バス
ジェイアール東海バス:ドリームなごや7号・10号(尾張一宮駅前)
→東京駅日本橋口行
| 名鉄一宮 めいてついちのみや MEITETSU ICHINOMIYA |
||
| 妙興寺 MYOKOJI |
今伊勢 IMAISE |
|
| 観音寺 KANNONJI |
西一宮 NISHI ICHINOMIYA |
|
(c)ニコニコ大百科のものを改変した上で、利用しています。